職場への行き帰りでMoveのBBCライブを聞く。中身は聴いたことのある音源がほとんどのようなのだが、Don't Throw Stones At Meで冒頭にスタジオチャットが入っているバージョンって、BBCのスペシャル番組で流れたきりだったのだろうか?
先日文庫になった「鹿男あをによし」を読み終える。後半は一気だった。ただ、風呂場で泳いだエピソードは黒板に書かれなかったのね(舞台裏は明かされていたから、理解できることではあるが)。
2010年5月31日月曜日
Live On TV by The Move
これもASHのブログで頂いてきたファイルです。説明によると、AnthologyなるMoveのDVDからオーディオファイルだけ抜いてきた品だとのこと。内容はColour Me PopとBeat Beat Beat、それからWhen Alice Comes Back To The Farm、Down On The Bayとのことであり、これ自体はvery rareというものではなさそうなのですが、ビデオだとどうしても映像に目が行ってしまうところ、オーディオだけだとそれだけ集中して曲を聞くことができました。
追加コメントはありません。手に入れ方はお尋ね下さい。
1. Flowers In The Rain
2. I Can Hear The Grass Grow
3. Beautiful Daughter
4. Christian Life
5. Last Thing On My Mind
6. Wild Tiger Woman
7. Goin' Back
8. Fire Brigade
9. Blackberry Way
10. Walk Upon The Water
11. I Can Hear The Grass Grow
12. Night Of Fear
13. When Alice Comes Back To The Farm
14. Down On The Bay
追加コメントはありません。手に入れ方はお尋ね下さい。
1. Flowers In The Rain
2. I Can Hear The Grass Grow
3. Beautiful Daughter
4. Christian Life
5. Last Thing On My Mind
6. Wild Tiger Woman
7. Goin' Back
8. Fire Brigade
9. Blackberry Way
10. Walk Upon The Water
11. I Can Hear The Grass Grow
12. Night Of Fear
13. When Alice Comes Back To The Farm
14. Down On The Bay
2010年5月30日日曜日
オーケストラ!
午前中職場に行く。この後呼ばれるかも知れないと思いつつも帰宅。妻がビデオを見たいというので、テレビを取られるはめになり、河原町まで映画を見に行く。どうしようか多少迷ったのだが、「オーケストラ!」を見て、これがヒットだった。ネット評にはいろいろ書かれているし、コメディパートの悪ふざけが過ぎるとか、リハーサルであわせもしないとかいう非難が出るのはわかるが、最後の10分にカタルシスを高めるという構成は感心せざるを得ない。
満足して家に帰ると、間もなく職場から呼ばれる。二日連続のコールとなった。でも、映画を見ている時間には呼ばれなかったので幸運だったのだろう。
満足して家に帰ると、間もなく職場から呼ばれる。二日連続のコールとなった。でも、映画を見ている時間には呼ばれなかったので幸運だったのだろう。
2010年5月29日土曜日
Alan Parsons Live In Madrid
朝から父親の仕事を手伝う。人数が多く、終わって昼食を済ませたら14時を回る。それから職場へ。予想よりも状態が悪くなっていた。
一旦家に帰って1時間ほどすると呼ばれたのでまた職場に行く。帰ったら22時。
車内でAlan ParsonsのLive In Madridを聴いていたが、やはりEric Woolfsonがいてくれたらと痛切に感じる。
一旦家に帰って1時間ほどすると呼ばれたのでまた職場に行く。帰ったら22時。
車内でAlan ParsonsのLive In Madridを聴いていたが、やはりEric Woolfsonがいてくれたらと痛切に感じる。
2010年5月28日金曜日
In Dreams
ホテルで朝食を食べてから会場へ。モーニングセミナーに出るが、こちらの朝食は断る。演者の先生には昔お話したことのある人だと思うのだが、教授になってますます話が上手になっているように見える。
その後会場を移動して一般演題を聴く。ついこまごまと質問してしまった。
海外からの講師をフィーチャーしたランチョンを聴いた後、学会の総会。数年前から総会に参加するように心がけている。ただ、今年はその間に新幹線の時間が来たので中座する。
帰る途中のエスカレータで先輩とすれ違い、研究会に演題を出すように頼まれる。
つばさの車内でBBCでのRoy Orbison特集番組In Dreamsを聴く。1年以上前に放送されたものだと思うが、うまく入手することができた。
その後会場を移動して一般演題を聴く。ついこまごまと質問してしまった。
海外からの講師をフィーチャーしたランチョンを聴いた後、学会の総会。数年前から総会に参加するように心がけている。ただ、今年はその間に新幹線の時間が来たので中座する。
帰る途中のエスカレータで先輩とすれ違い、研究会に演題を出すように頼まれる。
つばさの車内でBBCでのRoy Orbison特集番組In Dreamsを聴く。1年以上前に放送されたものだと思うが、うまく入手することができた。
In Dreams: The Story Of Roy Orbison
2008年(?)にBBCラジオで放送されたRoy Orbisonの特集番組です。放送されたことは知っていたのですが、録音は怠っており、今回ファイルを見つけたので聞くことができました。
Orbisonが亡くなったのは2008年12月で、この番組は没後20年ということで企画されたのだと思われます。1回30分の放送が4回にわたって行われ、Orbisonの生涯を時代に沿って語っていきます。
とはいえ、彼の人生についてはDVDを一通り見たくらいの知識しかないので、「ながら」で聴いて内容を理解したとは言えないのですが、Part 1はデビューしてからOnly The Lonelyで最初のビッグヒットを記録するまで。Part 2はヒット曲を重ねてPretty Womanまで。Part 3は妻や子供を事故で亡くすなど失意の時代。Part 4はBlack & White NightからTraveling Wilburysを経てMystery Girlと突然の死までが語られます。まあ、お察しの通り目的はJeff Lynneのコメントです。Part 4ではTom Petty(と恐らくGeorge Harrisonも)と一緒にトークしているのが収録されていますが、これはWilburysのプロモーション映像からの転載でしょうか。これ以外にJeffがひとりで喋っている箇所(Tomがひとりで喋っている部分もあります)があり、ここはこの放送にあわせて収録されたものに思いました。ただ、Part 1-3にJeffの談話が入っていたかどうかは自信がありません。
でもこうやってまとめて聴くと、いい曲をたくさん発表してきたことを再認識します。
Orbisonが亡くなったのは2008年12月で、この番組は没後20年ということで企画されたのだと思われます。1回30分の放送が4回にわたって行われ、Orbisonの生涯を時代に沿って語っていきます。
とはいえ、彼の人生についてはDVDを一通り見たくらいの知識しかないので、「ながら」で聴いて内容を理解したとは言えないのですが、Part 1はデビューしてからOnly The Lonelyで最初のビッグヒットを記録するまで。Part 2はヒット曲を重ねてPretty Womanまで。Part 3は妻や子供を事故で亡くすなど失意の時代。Part 4はBlack & White NightからTraveling Wilburysを経てMystery Girlと突然の死までが語られます。まあ、お察しの通り目的はJeff Lynneのコメントです。Part 4ではTom Petty(と恐らくGeorge Harrisonも)と一緒にトークしているのが収録されていますが、これはWilburysのプロモーション映像からの転載でしょうか。これ以外にJeffがひとりで喋っている箇所(Tomがひとりで喋っている部分もあります)があり、ここはこの放送にあわせて収録されたものに思いました。ただ、Part 1-3にJeffの談話が入っていたかどうかは自信がありません。
でもこうやってまとめて聴くと、いい曲をたくさん発表してきたことを再認識します。
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