2011年9月4日日曜日

 Showdownからです。今さらですが、Jeff LynneのWords Of Loveがamazonでプレビューできるようになったというお話。


 こっちはフルレングスです。http://www.rollingstone.com/music/news/exclusive-album-stream-stars-salute-buddy-holly-on-listen-to-me-20110902



 Showdownからです。リストメンバーの勤める会社が、Don Kirshner's Rock Concertの権利を持っているそうです。この番組にはELOは3回出演しているらしいのですが、まだ映像ソフト化はなされていないとのこと。どこかにビデオ映像があると書かれているのですが、私には探し出せていません。http://www.donkirshner.com/elo-on-don-kirshners-rock-concert/


2011年8月31日水曜日

 Showdownからです。オーストラリアでTargetが新しいCMにMr. Blue Sky(再録バージョン)を起用したそうです。ビデオは下に。


http://www.youtube.com/watch?v=Re8fALpyLXQ


2011年8月27日土曜日

 Mr. Blue Skyからです。タイトルや歌詞にELOがリファーされている曲の一覧がポストされました。


2011年8月26日金曜日

 Showdownからです。映画Our Idiot Brotherのトレイラーです。Don't Bring Me Downが使用されています。



 Showdownからです。リストメンバーのElaine MorrowがWilburysのギターを売りたいと言っていたそうです。



 Showdownからです。Pugwashは新譜The Olympus SoundのブックレットでJeff Lynneにthanks toメッセージを書いています。



 Showdownからです。EldoradoとFace The Musicがコンボスタイルで発売されるそうです。http://www.amazon.com/gp/product/B005CQ5XYU/ref=pe_162200_20936430_snp_dp



Dart Attack by Darts

Sing Out The Oldにそういう出自があるとは初めて知った

 1979年に発表されたアルバムで、アルバムそのものがCD化されたのは今回が初めてになります。多くの方はご存知でしょうが、Roy WoodがプロデュースしたというのがELO関連となる理由です。

<span style="font-style:italic">Buy From Amazon:</span><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B004STBF30/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&tag=paradisegarde-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B004STBF30">Dart Attack</a>
<span style="font-style:italic">Buy From HMV:</span><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=YepuzF1*TIE&offerid=131139.4027028&type=2&subid=0">Darts/Dart Attack</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=YepuzF1*TIE&bids=131139.4027028&type=2&subid=0" >

 既にDartsのCDは2タイトル紹介済みで、特にDouble Topなるコンピレーションは、Dart Attackの曲が全曲入っているという結構お得なアイテムでした。ただ、今回はアルバム自体のリイシューですし、ボーナストラックも魅力的でしたから文句なし購入することにしました。

 コーラスグループというのが適当なんじゃないかなと思うのですが、それではよくわからないと思うので、興味がある人は以下のビデオを見て下さい。シングルにもなったDuke Of Earlです。http://www.youtube.com/watch?v=1CzDlk2bnSI
 サウンドは確かにRoyが関与しただけのことはあり、サックスを中心にどこか聞き覚えのある音がそこかしこに現れます。ただまあ、既に何度も聴いて驚きがなくなっているのか、ちょっと下世話だなと感じるところも多々あり。
 ボーナストラックは別掲の如く5曲。シングル曲、あるいはB面曲が4曲と、それからSing Out The Old, Bring In The New。いずれもリイシュークレジット上はRoyのプロデュースということになっています。もちろん目を惹くのはSOTOBITNで、もともとこの曲はDartsのクリスマスシングル用に作曲・録音されたものの、「あまりにもWizzard的すぎる」という理由(確かにそれは否定できませんね)でリリースを見送られ、後にRoyが自分で録音して発表したという経緯です(言うまでもありませんが、Royはこの曲を2回録音しており、私が勘違いしていなければCD化されているのは新録バージョンのほうだけ)。
 まあ、いわく付きの曲ではありますが、私としてはRoyバージョンの方が好きですね。耳になじんでいるという理由だとは思います。バックトラックは3バージョンとも別のを使っているような気はします。終盤のコーラス部分は同じなのかも知れないとは思っていますが、Royのオリジナルバージョンでは子供たちが笑っている声が入っているので、これも違うのかな?

 フォーマットはデジパックで、これまでの製品よりは情報は多いものの、やはり文字情報が不足しているように感じます。

1. Duke Of Earl
2. Runaround
3. Don't Say Yes
4. Cuckoo
5. One Off The Wrists
6. Cool Jerk
7. Don't Hang Up
8. Honey Bee
9. Can't Get Enough Of Your Love
10. Reet Petite
11. Don't Mess Around With Love
12. Don't Look Back
13. This Is The Night
14. Goodbye Brenda
15. Let’s Hang On (Non-album single)
16. Cairoli (B-side – first time on CD)
17. I’ve Got To Have My Way (B-side – first time on CD)
18. White Christmas (Non-album single)
19. Sing Out The Old, Bring In The New (Previously unreleased studio recording)

2011年8月23日火曜日

 Showdownからです。Living In The Material Worldのトレイラーです。http://www.geeksofdoom.com/2011/08/22/watch-now-trailer-for-martin-scorseses-george-harrison-living-in-the-material-world/



 Showdownからです。Entertainment Weekly誌上のSupergroup Roundupという企画で、Traveling Wilburysは最高ポイントを獲得しました(最低はFirmでした)。


2011年8月21日日曜日

 Under London Skiesからです。Gordon Townsendがプロデュースした曲です。


http://www.youtube.com/watch?v=xKo6sCZV0AA



 Showdownからです。アメリカのラジオ局Coast to Coast AMはこの日、コマーシャルタイム中ずっとELOの曲をプレイしていたと言います。