最後まで見ていないので、正確な評価はできないんですが
2011年のアメリカ映画で、主演はサイモン・ペッグとニック・フォレスト。allconemaには名前が挙がっていないのが奇妙ですが、いずれにせよ日本未公開のようです。イギリスからアメリカにやってきて、UFOの聖地を巡ろうとした男たちが、実際の宇宙人と巡り会うというどたばたしたコメディ。
ストーリーです。グレアム(ペッグ)とクライヴ(フロスト)はイギリス人の中年コンビで、アメリカにコミックコンヴェンション参加のためやってきました。オタクの祭典を大いに楽しんだ後、彼らの立てた計画は、キャンピングカーを借りてエリア51などのUFO関連の地点を巡ることでした。ところが、途中で自動車のクラッシュに遭遇し、その現場で大きな目をした「典型的な宇宙人」に出会います。彼はポールと名乗り、これから生まれた星に帰らなければならないので、ふたりに手伝ってくれと言います。ただこのポールが、容姿以外はおよそ宇宙人らしくなく、英語はぺらぺらだし、下品な冗談は言うし、ふたりの関係をゲイだと疑うし、タバコは吸うし、といった具合です。一方、ポールの行方を追う連邦捜査官が追跡を開始し・・・
実は機内映画でやっていたのです。なぜか字幕が中国語だったので、日本語吹き替えで見ました(多分英語音声だったら全く理解できなかったことでしょう。スラング入りまくりです)。また、恐らく最後の5分くらいが切れてしまって見られていません。
主演のふたりはMall Copにも絡んでいたようだし、その他の出演者にもセス・ローゲンとかビル・ヘイダーなんかが出ていて、最初からお気楽なコメディになるのは予想できていました。ちょっとだけシガニー・ウィーヴァーが登場するんですが、なんだか最近あんな役が多いですね・・・
いずれにしても、ストーリーらしきストーリーはあまりなくて、主要登場人物が大騒ぎしている間になんとなくお話は進んでいきます。ただ、クライマックスはちょっとだけびっくりしたし、ラストが見られなかったとはいえまあまあ楽しめそうな映画のようにも思います(何も残らないけれど)。☆☆☆です。
なお、この映画は、先日サントラの感想を書いたようにELO関連です。映画の中盤で、登場人物がDon't Bring Me Down(恐らく再録バージョン)にあわせて歌います。サントラにはAll Over The Worldが入っていて、多分エンドロールでかかったのでしょうが、そこは確認できませんでした。
2011年7月30日土曜日
2011年7月26日火曜日
Showdownからです。2 CellosはELOのチェロにインスパイアされたんじゃないのというポスト。
Showdownからです。ELOとは直接関係ありませんが、Magicのダンスバージョンがチャリティシングルとして発売されたそうです。iTMSで購入可能ですが、以下がyoutubeビデオです。http://www.youtube.com/watch?v=CEIvxZfQah4
2011年7月24日日曜日
ファンサイトのニュースセクションから(2011.7)
<a href="http://theelonetwork.com/home.htm">ELO Network</a>からです
・The Orchestraのツアー日程について。今年の後半はメキシコ、USA(エプコットで再度公演)以外は東欧(ポーランド、リトアニア、チェコ)が目立つようです。
<a href="http://www.elodiscovery.com/">ELO Discovery</a>からです。
・The Official Roy Orbison Channelは1992年のKing Of Heartsについてのビデオを公開。
・Tom Hanks主演の映画Larry CrowneのサントラにHold On Tight、Calling Americaのほか、Running Down A Dreamが含まれている。
・イギリスのコメディアンStevie RiksがJeff Lynneのパロディを演じたビデオがyoutubeで視聴可能。
・CBSソニーがBalance Of Powerのプロモーションで配布したFantasy World Of ELOというLP。(私もファンクラブの会報で知っているだけです)
・ドイツのファンが彼のOpelの車にELOのロゴをペインティングした。
・Julianna RayeとJeff Lynneのコラボ曲のうち、発表されていなかったWandering Soldierがストリーミングされている(既に紹介済みの話題です)。
・Tandy & Morganの1986年アルバムEarthriseがアートワークを一新し、リマスター+ボーナストラックで再発予定。
・グローニンゲン大学のLipdubはMr. Blue SkyをBGMにビデオを作った。
・Electric Live Orchestraへのインタビュー(Beatles Foreverを参照)。
・Jeff Lynneの1961年の写真(先月のSecret Messages参照)。
・Dave Morganが自伝Pattern In The Chaosをデジタル出版(私のポストの紹介)。
・Jeff Lynneは映画Larry Crowneのプレミアに登場。
・BBC Music 6のDJ、Gideon CoeはELOの1976年ライブ3曲を放送。オンラインで聞けます!
・UKのパンクバンドCarter USMのシンガーであるJim BobはソロシングルでMr. Blue Skyをカバー。BBC Radio 4で放送されるコメディMr. Blue Skyのテーマらしい。
・Very Best Of ELOのテレビスポット。
・Olivia Harrison著のGeorge Harrison - Living In The Material Worldが9/15発売予定。
・Adam Sandler主演の映画Jack And JillのトレイラーにDon't Bring Me Downが使われている。11月公開予定。
・イギリスのバンドRock Choirは新譜でMr. Blue Skyをカバーしている。
・スペースシャトルAtlantisのクルーのめざましソングにMr. Blue Skyが用いられた。
・Mike Edwardsが使っていたチェロが売りに出ている。
・1954年のアンダーグラウンドムービーInauguration of The Pleasure DomeにEldoradoをサントラとして用いたニューバージョンが作成され、ボストン映画祭でのみ公開される。
・Martin Scorsese監督のGeorge Harrisonドキュメンタリー、Living In The Material WorldはUSではHBOで10月に、UKではBBC2で11月に放送され、DVD、DVD/BDとDVD/BD/CDのデラックス・エディションで発売。
<a href="http://www.roywood.co.uk/news.html">Royzone</a>からです。
・現在なおアクセス不能。
<a href="http://www.themoveonline.com/">The Move Online</a>からです。
・特にニュースなし。
<a href="http://www.theorchestra.net/">theorchestra.net</a>からです。
・Anghology CDは最後のボックスが届いたので、再度販売開始されている。ただし、これが最後で再プレスの予定はなく、売り切れたら二度と手に入らない。
・東欧ツアーの予定が発表された。
<a href="http://www.phil-bates.co.uk/index.htm">Phil Batesのオフィシャルサイト</a>からです。
・特にニュースなし。
<a href="http://www.parthenonhuxley.com/">P. Huxのオフィシャルサイト</a>からです。
・特にニュースなし。
<a href="http://elobeatlesforever.blogspot.com/">ELO Beatles Forever</a>からです。
・Tamworthで予定されていたELOコンベンションは来年に延期される可能性が高い。
・9月にBirminghamで行われるチャリティコンサートでThe Moveはヘッドライナー。その他にTrevor Burton Band、Raymond Froggatt、Danny King & Jeff Turtonが出演。
・Trevor Burton Bandのギグレビュー。
<a href="http://www.elosp.com/">ELO Espana</a>からです。
・OZFMは7月にNew Foundlandで開かれるイベントにELOが出演としているが、恐らくThe Orchestraであろう。
・BBCのアルバムチャートでAll Over The Worldが10位。また、シングルチャートでMr. Blue Skyが99位にチャートイン。
・Traveling WilburysのRattledのアウトテイクが発見された。
・The Orchestraは11月に再びDisney Worldでコンサートを行う。
・Into The Great Wide Openの20周年につき、特集番組が放送された。
・The Orchestraがオランダでコンサートを行った写真など。
・A New World Record(UA盤)のレーベルがeBayで売られていた。
・Jorge DevincenziのネットラジオでDave Morganのインタビュー。
・Mike Giesingの小説Space NationでELOが言及されている。
・Jeff Lynneの最初の商業コンポジションという噂もあるThe WizardsのI Need Your Loveについて。(ただ、Facebookグループをお読みの方は御存知の通り、「その噂は違う」という説もあり、盲信は禁物です)
<a href="http://unofficialjefflynne.blogspot.com/">A Jeff Lynne And Related Blog</a>からです。
・重なっているニュースのみ。
<a href="http://elo-secretmessages.blogspot.com/">ELO Secret Messages</a>からです。
・重なっているニュースのみ。
<a href="http://www.elo.rockfans.co.uk/">elo.rockfans.co.uk</a>からです。
・リンクがつながりません。
<a href="http://www.cherryblossomclinic.freeserve.co.uk/index.html">Cherry Blossom Clinic</a>からです。
・更新はなかったようです。
<a href="http://www.thelostplanet.net/">The Lost Planet</a>からです。
・特にニュースなし。
・The Orchestraのツアー日程について。今年の後半はメキシコ、USA(エプコットで再度公演)以外は東欧(ポーランド、リトアニア、チェコ)が目立つようです。
<a href="http://www.elodiscovery.com/">ELO Discovery</a>からです。
・The Official Roy Orbison Channelは1992年のKing Of Heartsについてのビデオを公開。
・Tom Hanks主演の映画Larry CrowneのサントラにHold On Tight、Calling Americaのほか、Running Down A Dreamが含まれている。
・イギリスのコメディアンStevie RiksがJeff Lynneのパロディを演じたビデオがyoutubeで視聴可能。
・CBSソニーがBalance Of Powerのプロモーションで配布したFantasy World Of ELOというLP。(私もファンクラブの会報で知っているだけです)
・ドイツのファンが彼のOpelの車にELOのロゴをペインティングした。
・Julianna RayeとJeff Lynneのコラボ曲のうち、発表されていなかったWandering Soldierがストリーミングされている(既に紹介済みの話題です)。
・Tandy & Morganの1986年アルバムEarthriseがアートワークを一新し、リマスター+ボーナストラックで再発予定。
・グローニンゲン大学のLipdubはMr. Blue SkyをBGMにビデオを作った。
・Electric Live Orchestraへのインタビュー(Beatles Foreverを参照)。
・Jeff Lynneの1961年の写真(先月のSecret Messages参照)。
・Dave Morganが自伝Pattern In The Chaosをデジタル出版(私のポストの紹介)。
・Jeff Lynneは映画Larry Crowneのプレミアに登場。
・BBC Music 6のDJ、Gideon CoeはELOの1976年ライブ3曲を放送。オンラインで聞けます!
・UKのパンクバンドCarter USMのシンガーであるJim BobはソロシングルでMr. Blue Skyをカバー。BBC Radio 4で放送されるコメディMr. Blue Skyのテーマらしい。
・Very Best Of ELOのテレビスポット。
・Olivia Harrison著のGeorge Harrison - Living In The Material Worldが9/15発売予定。
・Adam Sandler主演の映画Jack And JillのトレイラーにDon't Bring Me Downが使われている。11月公開予定。
・イギリスのバンドRock Choirは新譜でMr. Blue Skyをカバーしている。
・スペースシャトルAtlantisのクルーのめざましソングにMr. Blue Skyが用いられた。
・Mike Edwardsが使っていたチェロが売りに出ている。
・1954年のアンダーグラウンドムービーInauguration of The Pleasure DomeにEldoradoをサントラとして用いたニューバージョンが作成され、ボストン映画祭でのみ公開される。
・Martin Scorsese監督のGeorge Harrisonドキュメンタリー、Living In The Material WorldはUSではHBOで10月に、UKではBBC2で11月に放送され、DVD、DVD/BDとDVD/BD/CDのデラックス・エディションで発売。
<a href="http://www.roywood.co.uk/news.html">Royzone</a>からです。
・現在なおアクセス不能。
<a href="http://www.themoveonline.com/">The Move Online</a>からです。
・特にニュースなし。
<a href="http://www.theorchestra.net/">theorchestra.net</a>からです。
・Anghology CDは最後のボックスが届いたので、再度販売開始されている。ただし、これが最後で再プレスの予定はなく、売り切れたら二度と手に入らない。
・東欧ツアーの予定が発表された。
<a href="http://www.phil-bates.co.uk/index.htm">Phil Batesのオフィシャルサイト</a>からです。
・特にニュースなし。
<a href="http://www.parthenonhuxley.com/">P. Huxのオフィシャルサイト</a>からです。
・特にニュースなし。
<a href="http://elobeatlesforever.blogspot.com/">ELO Beatles Forever</a>からです。
・Tamworthで予定されていたELOコンベンションは来年に延期される可能性が高い。
・9月にBirminghamで行われるチャリティコンサートでThe Moveはヘッドライナー。その他にTrevor Burton Band、Raymond Froggatt、Danny King & Jeff Turtonが出演。
・Trevor Burton Bandのギグレビュー。
<a href="http://www.elosp.com/">ELO Espana</a>からです。
・OZFMは7月にNew Foundlandで開かれるイベントにELOが出演としているが、恐らくThe Orchestraであろう。
・BBCのアルバムチャートでAll Over The Worldが10位。また、シングルチャートでMr. Blue Skyが99位にチャートイン。
・Traveling WilburysのRattledのアウトテイクが発見された。
・The Orchestraは11月に再びDisney Worldでコンサートを行う。
・Into The Great Wide Openの20周年につき、特集番組が放送された。
・The Orchestraがオランダでコンサートを行った写真など。
・A New World Record(UA盤)のレーベルがeBayで売られていた。
・Jorge DevincenziのネットラジオでDave Morganのインタビュー。
・Mike Giesingの小説Space NationでELOが言及されている。
・Jeff Lynneの最初の商業コンポジションという噂もあるThe WizardsのI Need Your Loveについて。(ただ、Facebookグループをお読みの方は御存知の通り、「その噂は違う」という説もあり、盲信は禁物です)
<a href="http://unofficialjefflynne.blogspot.com/">A Jeff Lynne And Related Blog</a>からです。
・重なっているニュースのみ。
<a href="http://elo-secretmessages.blogspot.com/">ELO Secret Messages</a>からです。
・重なっているニュースのみ。
<a href="http://www.elo.rockfans.co.uk/">elo.rockfans.co.uk</a>からです。
・リンクがつながりません。
<a href="http://www.cherryblossomclinic.freeserve.co.uk/index.html">Cherry Blossom Clinic</a>からです。
・更新はなかったようです。
<a href="http://www.thelostplanet.net/">The Lost Planet</a>からです。
・特にニュースなし。
2011年7月19日火曜日
Showdownからです。ELOのシンボル入りタイヤバルブキャップがeBayに出ていたとのこと(今でも購入可能です)。http://www.ebay.com/itm/ws/eBayISAPI.dll?ViewItem&item=200625998417
2011年7月18日月曜日
Showdownからです。Xanaduのエンディングにおけるインストルメンタルがの別バージョンと言うことで紹介がなされました。ただ、これは5.1chのサラウンドトラックをミックスしたものだろうと推測されています。http://www.youtube.com/watch?v=dmLFMSkMvF0
2011年7月16日土曜日
Music From The Motion Picture 'PAUL' by Various Artists
再録バージョンかとちょっとだけ期待したのだが
今年発売された映画のサウンドトラックです。映画そのものも公開は今年だったようですが、日本で公開されたのかどうかはわかりません(なにせ、allcinema.comにもなぜか載っていないので)が、多分されていないんでしょう。
どうしてこのサントラを買ったかというと、エンドロールでAll Over The Worldが使われているらしく、サントラにも収録されているからです。
トラックリストは最後につけてあるとおりで、70年代(AOTWは80年代に入りますが)のヒット曲の間を音楽監督(?)が作ったインストルメンタルでつないでいくという体裁です。各楽曲についての細かい感想は省略。
で、AOTWはXanaduのサントラバージョンです。Xanaduの曲は権利が難しそうに思うのですが、どうもこの映画もUniversal映画のようで、その辺で使用が可能になったのかも知れません。ただ、さっき気がついたのですが、imdbにはELOの曲はDon't Bring Me Downだと書いてあります。どっちが正しいんでしょうか。やはりここはWOWOWあたりが放送してくれることに期待すべきでしょうか(実は、ELOの曲が含まれている映画については、結構WOWOWでやってくれていたりします)。
なお、AOTWのクレジットは以下のとおり。
22. ALL OVER THE WORLD - ELO 4:05 (Jeff Lynne) ⓟ2011 Universal Studios under exclusive license to Universal Music TV, a division of Universal Music Operations Ltd.
“Paul” Soundtrack Tracklisting
1. Paul Opening Sequence 2. Another Girl Another Planet - The Only Ones 3. Road Trip Number 1 4. Just The Two Of Us - Bill Withers, Grover Washington, Jr. 5. Passport 6. Road Trip Number 2 7. Flyin Saucers Rock N Roll - Billy Lee Riley 8. Window Shopping 9. Hello It’s Me - Todd Rundgren 10. End Of The Road Trip 11. Dancing In The Moonlight - King Harvest 12. Campfire Confessions 13. Got To Give It Up - Marvin Gaye 14. A Little Talk With Paul 15. I Chase The Devil - Max Romeo 16. Chase 17. Cantina Band - Syd Masters and the Swing Riders 18. You Gotta Try 19. 1st Contact 20. Planet Claire - The B-52’s 21. Goodbye (It’s A Little Awkward) 22. All Over The World - Various Artists, Electric Light Orchestra
今年発売された映画のサウンドトラックです。映画そのものも公開は今年だったようですが、日本で公開されたのかどうかはわかりません(なにせ、allcinema.comにもなぜか載っていないので)が、多分されていないんでしょう。
どうしてこのサントラを買ったかというと、エンドロールでAll Over The Worldが使われているらしく、サントラにも収録されているからです。
トラックリストは最後につけてあるとおりで、70年代(AOTWは80年代に入りますが)のヒット曲の間を音楽監督(?)が作ったインストルメンタルでつないでいくという体裁です。各楽曲についての細かい感想は省略。
で、AOTWはXanaduのサントラバージョンです。Xanaduの曲は権利が難しそうに思うのですが、どうもこの映画もUniversal映画のようで、その辺で使用が可能になったのかも知れません。ただ、さっき気がついたのですが、imdbにはELOの曲はDon't Bring Me Downだと書いてあります。どっちが正しいんでしょうか。やはりここはWOWOWあたりが放送してくれることに期待すべきでしょうか(実は、ELOの曲が含まれている映画については、結構WOWOWでやってくれていたりします)。
なお、AOTWのクレジットは以下のとおり。
22. ALL OVER THE WORLD - ELO 4:05 (Jeff Lynne) ⓟ2011 Universal Studios under exclusive license to Universal Music TV, a division of Universal Music Operations Ltd.
“Paul” Soundtrack Tracklisting
1. Paul Opening Sequence 2. Another Girl Another Planet - The Only Ones 3. Road Trip Number 1 4. Just The Two Of Us - Bill Withers, Grover Washington, Jr. 5. Passport 6. Road Trip Number 2 7. Flyin Saucers Rock N Roll - Billy Lee Riley 8. Window Shopping 9. Hello It’s Me - Todd Rundgren 10. End Of The Road Trip 11. Dancing In The Moonlight - King Harvest 12. Campfire Confessions 13. Got To Give It Up - Marvin Gaye 14. A Little Talk With Paul 15. I Chase The Devil - Max Romeo 16. Chase 17. Cantina Band - Syd Masters and the Swing Riders 18. You Gotta Try 19. 1st Contact 20. Planet Claire - The B-52’s 21. Goodbye (It’s A Little Awkward) 22. All Over The World - Various Artists, Electric Light Orchestra
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